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朝からさいのね庵、今日は読書会。 昨日の写真の会の参加者の皆さんが、さいのね庵の…
起きたのは14時近く。W杯を朝まで観ていて、9時頃に就寝したのだった。この先のト…
朝、西荻さいのね庵の読書会へ行く。 明け方まで課題図書を読んでいた。杜撰なスケジ…
ひめもす、猫と横になって過ごす。 この猫とは2020年の5月23日に外房の一宮町…
或る家で猫に慕はれ寒明くる 秋元不死男 よく寝て起きて、事に当たる。 俳句に集中…
ばたばたしていたような、ぼんやりしていたような、いずれにしてもあっという間に日が…
地下街の列柱五月来たりけり 奥坂まや 仕事中も成瀬のことばかり考えてしまう。恋の…
俳人・松本たかし(1906-1956)の忌日。たかし忌・牡丹忌と季語にする。 春…
ここのところは、鉄人になりたい心と、凡人である身体との差を、膨大な睡眠で埋める日…
永井荷風の命日ということで『断腸亭日乗』を手にとって拾い読む。昭和20年3月10…
毎年この季節に愛でたくなるのが高橋睦郎の春の句である。 虫鳥のくるしき春を無為 …
今日も麻の靴下をおろして出かける。 近所の梅の実が育っている。梅の実・実梅・青梅…
現場は夜の8時から。故にデモには行けず。 全国各地で街頭に立った皆様に敬意と連帯…
朝は西荻さいのね庵の読書会に参加した。すっかり2カ月に一度の定例行事になった。 …
昨日と同じ新橋の現場。今日も休憩がてら旧新橋停車場 鉄道歴史展示室に入る。あああ…
奥沢の読書会へ行く。題は谷崎潤一郎の「春琴抄」。 谷崎は20代の頃にエッセイの「…
ひめもすのんびりと机に向かう。 冬至を一週間ほど過ぎて、部屋に届く日差しは目に見…
ひめもす机に向かう。冬休みを利用する所存。 ポール・オースターの『バウムガートナ…
9時半から西荻「さいのね庵」での読書会に参加する。ボルテールの「カンディード」を…
早めに仕事を切り上げて、日が暮れる頃に走りに出る。 調布、深大寺、三鷹と抜け、井…
夕方、仕事の息抜きに走る。 さすがに身体は鈍っていて、すこし苦しい。それでも、大…
12時間ほど寝て遅く起きると腰の不調はきれいに去っていた。昨日までのぎこちなさが…
歯が痛む猫を動物病院に連れていく。雨が降っている。この猫を連れ出すときに雨の日が…
仕事の合間に、ほんの3キロ走る。9月の走行距離は晦日を残して111キロだ。ほんと…
5日ぶりに走る。吉祥寺のジュンク堂を目指して、往復で24キロ走るつもりだったのだ…
仕事のあとで池澤夏樹の新刊『一九四五年に生まれて』を探し歩く。 書店の棚から手に…
今日も仕事のついでに代々木公園に寄り、織田フィールドの周辺をうろついて各国のアス…
ゲリラ豪雨のために仕事を中断し車中でやり過ごす。すごい雷雨だった。 ゲリラ豪雨っ…
いかにも休日らしい日曜日を自宅で過ごす。本棚の蔵書をすべて取り出して、埃を払った…
2キロのジョグ・1000メートル×3のインターバル走・5キロのジョグ、締めて10…
朝、高尾山周辺を走って、午後から自宅で仕事をする──。「最寄りの山」と言っても差…
一日が終わる頃になってようやく調子が出てくる。昼間はひどかった。0時ごろ、近所を…
多摩川の土手を走っているときに雨が降り出す。濡れるのは気持ちがよかった。7.5キ…
今日は休みとした。土日も現場仕事だったし、代休だ。 山口洋のブログを見つけた。毎…
朝起きて、とても低調な1日になると分かる。酒を飲まず、真剣にトレーニングをしてい…
ともすると自宅に引きこもってしまうので、暇な時間はなるべく図書館で過ごそうと決心…
午後、新しいカメラを肩に下げて近所を歩く。稲城の中央図書館に寄って、武田百合子の…
吉祥寺で用事を済ます。 髪を切って、眼鏡を調整してもらう。 井の頭公園を歩いて周…
仕事の息抜きのつもりで走りに出て、3時間も外で過ごしてしまった。丘をいくつも越え…
仕事のあとで里山を走り、稲城の第一図書館に寄って2時間ほど過ごした。 細江英公の…