自炊するつもりはなくて夕月夜、0km, 20260818

水曜日までがんばれば木曜日には猫と寝ていられそう。

今日の現場はちょっと難しかった。なにがって搬入・搬出と帰りの渋滞が。出先で一枚も私的な写真を撮らず、満足できねえ。(清志郎です)

家に帰って、まず15分寝た。疲れていた。

夕暮れ時の空はきれいだった。

S社のSさんに酒断ちについて訊かれた。酒を味わえないこと以外はよい影響しかないです、と伝えておいた。

この場で補足しておこう。

「ぼくの場合は願掛けもあって、それで一滴も飲まないという極端な方法を採っているわけですが、なんだか意地になって、ゲームのように楽しんでいます。それに解禁のことを考えると、妙な興奮も味わえます。変ですよね」

なるほど、願掛けの部分を他人に説明するのは難儀だが、それを省けばだいぶ簡単に伝えられそうだ。こちらも理解が進んでいる。酒断ちは、2年と7か月が過ぎた、のか? もう、そんなにつづいたのか? 自分でもふと驚く。

「あの、食事を」
「わかってる、やってる」

Konome-ameをもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む