泥は重く融通も利かぬ次郎柿、0km, 20261014

田舎で新米の出荷作業にあたる。

秋の大雨で土砂が流れ込んで半壊した伯父の家の納屋の復旧作業を見学させてもらう。

土砂が流れ込んだ納屋の内部。
崩れた裏山。
土砂を重機で取り除く。
おそらく正しく計れていない。近いうちに市民プールで計ってくる所存。
車の正しい内装。
ワゴンは便利だ。後部座席にドアのある車を所有するのも初めて。
山の上からコンクリートの土台ごと落ちてきた祠。
山の上から落ちてきた椿の木。別の場所に移植するらしい。枝は一度取り去られている。

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