短夜や撫でて解れる怒り肩、0km, 20260616

夕飯のあとで横になって怠けていたら3時間も眠ってしまった。起きたら1時、それで走らず。仕事で案外に疲れていたか。こんな日にも走れたら、脚も速くなることだろうとは思う。不本意な休息を受け入れる。

家事や仕事の雑事を片付けていると、夜が明ける。猫と遊ぶと猫はよく走る。猫は運動不足だったかも。申し訳ない。

腰を据えて長期的な仕事に取り掛かりたいと、ずっと希求してきたが、もうそんな悠長な考えは捨てる、と開き直ったらどうなるか。

こんな夜のラジオはよいな。もうとっくに朝だが。

「現場ですか?」「現場です」