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猫が日向で光って、いかにもうららかに暮らしていらっしゃる。それをひめもす見ている…
昨日までの2日間は、ぼうっと過ごした。なにをしようにも取り留めがなく、かといって…
仕事に明け暮れる。夜、坂を駆け上がる。
夕方からなんとなく掃除を始めたら白熱してしまい、すっかり大掃除になった。走る時間…
朝からぼんやりと神戸のことを考える。定時のニュースのたびに追悼集会の映像をじっと…
打ち合わせのあとでN社長と久しぶりに話す。ほんの年始の挨拶のつもりが長い話になっ…
ひめもす黙々と仕事にいそしむ。 料理とランニングで一息つく。 1200メートル×…
仕事に明け暮れる。 どうも解散総選挙ということになりそう。呆れる。 石川啄木の詩…
朝から猛烈に働く。 ポッドキャストで「空気階段の踊り場」の過去の放送を聴きながら…
昨日は久しぶりのコーヒーを、それも夕方に飲んだからだろう、夜は眠れなかった。寝不…
休日とする。 西荻の文武堂で「つつうらうら展 vol.2」をやっている。写真とお…
初歩的な操作は習得しつつあるDTPソフトと動画編集ソフトの扱いが楽しくて、つい夢…
奥沢の読書会へ行く。題は谷崎潤一郎の「春琴抄」。 谷崎は20代の頃にエッセイの「…
ひめもす不慣れなソフトウェアの習得に励む。 猫は幸せそうに暮らしているから人間に…
ようやく臘梅が咲き始めた。 日没後の屋外で撮影を終えて帰る。寒に入ったが、この東…
朝からウィリアム・クラインの写真をじっと見る。静かに仕事をする。
ひめむす仕事に明け暮れる。正月にしっかり休んだからか、とても軽快。つい深夜まで働…
昼過ぎ、4日ぶりに家を出る。近所を8キロ走る。空気が澄んでおり、丘の上からは筑波…
三が日は自宅から一歩も出ずに過ごした。素朴な食事に徹し、読みたかった本もそれなり…
夜、初雪降る。
ひめもそ猫と横になって過ごす。 夜は料理。蓮根のきんぴら、大根のそぼろ煮、大根の…
午後、初台から30キロのロング走を始める。新宿、大久保、馬場、目白台、後楽園、湯…
ひめもすのんびりと机に向かう。 冬至を一週間ほど過ぎて、部屋に届く日差しは目に見…
検証のタコパ。仮説を確かめる。結果は大成功。抜群に美味かった。変り種などは作らな…
多摩市の陸上競技場を走る。陸上部男子たちと切磋琢磨する。行き帰りに9キロ、トラッ…
ひめもす机に向かう。冬休みを利用する所存。 ポール・オースターの『バウムガートナ…
フユの代打として、知らない街の知らない人たちの忘年会に出席する。会のあらましをあ…
ポール・オースターの『バウムガートナー』を最後の章を残すところまで読む。明日が楽…
ポール・オースターの『バウムガートナー』を半分ほど読む。とてもよい。雨で湿度が高…
一仕事のあとでタカちゃんの事務所を訪ねる。現場で一緒になった後輩も急遽同席させて…
冬至だったことを忘れていた。柚湯にすればよかった。 ムネの移籍先がシカゴ・ホワイ…
何件分かの編集作業にかかる。家から出ず、猫のほかに話す人もおらず、とても静かな週…
ひめもす猫と横になって過ごす。
機材をたっぷり積んでいくつかの街を回る。ほっとした気持ちで奥沢に寄ってから帰る。…
三鷹まで走る。6キロを過ぎてからは快調。古書フォスフォレッセンスに立ち寄る。古書…
よく働いてさっぱりした。ゴリララーメンでつけ麺を食べてから帰宅する。 忙しかった…
ここのところは油断しているとあっという間に深夜を迎えて疲れ果てているという日が多…
慌ただしい一日だった。年末らしくなってきた。猫のトイレを洗ってやれたことがなによ…
後輩の要請でタコパを開く。たこ焼きの焼き方や仕事のことについて、つい真剣に話し合…
調布飛行場の周辺でロング走を行う。21キロ。走りながらドルニエ機の離着陸を観察す…
一段と冷え込む。一週間をほどほどに乗り切って安心する。大掃除に必要な日用品を買い…
夕方、ロング走を行う。多摩川の土手を21キロ。図書館に寄って帰る。夕飯を食べ過ぎ…
本を持つのを忘れて家を出て、本屋に寄る。これが毎度楽しい。安くて薄い本を手早く選…
蕪村は与謝蕪村、池澤は池澤夏樹、顕子は矢野顕子、辞書は辞書。そんな一日だった。 …
俳句では「十二月八日」が季語になる。同じ季題で「開戦日」と置き換えることもできる…
9時半から西荻「さいのね庵」での読書会に参加する。ボルテールの「カンディード」を…
昼過ぎに二度寝をして目覚めたら17時を過ぎていた。締めて12時間ほどの睡眠のあい…
仕事の合間に代々木競技場の周りを走る。20キロのロング走のつもりが、時間の都合で…