新着ブログ(毎日正午更新)
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GHQ、『妖怪の孫』、『幼年時代』、『散華』、20240711
しばらくは現代史を学び直そうと思って本棚を物色したのだが、小説ばかりで調べ物の役に立ちそうな本はほとんどない。自分の知らないことのあまりの多さに震えるのはいつも…
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ハワイを思えば喉が鳴る、20240710
仕事のあとで二子玉川の美容院へ。隣で髪を切るマダムのハワイ旅行の話が聞こえてくる。「ハワイのほうが涼しいのよねえ。風が気持ちいいもの。それに暑くなったら海に入れ…
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腹立ち紛れに本を読み漁りたいムード、『女帝 小池百合子』、野球は守りから、20240709
10時間ほど寝て疲れもだいぶすっきりした。 選挙戦のあとで最初に手に取った本は石井妙子著『女帝 小池百合子』だ。あと100ページほど残っているが、なかなか真に迫…
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都知事選投開票、民主主義を求め続ける、20240707
20時に当確が出ることを、一応は心の準備として構えてはいたのだが、実際にそのような結果になると全身から力が抜ける。悔しいし、悲しいし、恐ろしい。
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選挙戦最終日、新宿に集まった民意、選挙結果にどれだけ影響を与えられるか、20240706
選挙戦は終わった。最後の演説は19時から新宿駅東南口。直前に到着すると、広場には入りきらない聴衆がすでに甲州街道の陸橋まで溢れていた。ステージを視界に収めるのは…
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一人街宣は仙川と八幡山、有楽町と蒲田の蓮舫さん、この市民運動がきっと画期になる、20240705
仕事を終えて、今日も街へ。京王線の仙川駅と八幡山駅で「一人街宣」。反応はすこぶる悪い。まあ、そんなもんだ。そのことでまさか傷ついたり、腹を立てたりはしないが、ど…
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国領駅で「ひとり街宣」、高田馬場の蓮舫さん、20240704
猛烈に仕事を片付けて、15時過ぎから街へ出た。選挙戦も残り3日間だ。なるべく時間を確保して事にあたりたい。そう思えば仕事も捗る。京王線の国領駅で「ひとり街宣」を…
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サンドイッチマンとなって17キロの「一人街宣」ジョグ、布田駅で蓮舫さんにばったり会う、小川淳也さんの映画を2本、20240703
初めての「ひとり街宣」のために街に出た。胸と背中にプラカードを下げて、サンドイッチマンになって京王線沿線を約17キロ走った。
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さらに盛り上がれ市民的抵抗、蓮舫ブームについて、目黒タイムアウトのブルース・セッション、20240703
東京から全国に広がりつつある「蓮舫ブーム」だが、このブームを率先している市民の一人一人は、必ずしも蓮舫支持者、ないしは立憲民主党支持者ではない。みなそれぞれが「…
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多摩センターの蓮舫さんと小川淳也さん、20240701
時節柄雨の多い選挙戦だが、街頭は連日の人の山で活気がある。そのことに追い風を感じているのは挑戦者陣営であり、焦りを感じるのは現職陣営であろう。あれだけ隠し事が多…
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銀座の蓮舫さん、蒲田の小池さん、20240630
都知事選の投開票まで1週間の日曜日。蓮舫さんと小池さん、二つの街頭演説を銀座と蒲田へ聞きに行った。どちらも多くの人が集まった。選挙戦はいよいよ盛り上がっている…
