満天の雲を掃き捨て春疾風、7km, 20260411

夜、西荻の後輩と連れ立って、八ヶ岳の麓まで星を見に行く。

暗闇には人と行ったほうが断然よいと知る。一人だと、星を見たいのか、肝試しをしたいのか、分からなくなる。

ものすごい風だった。耐えた甲斐はあった。

5時半に帰宅。猫は呆れて言葉を失っている。申し訳がない。

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