猫を抱き昏睡に入る春の昼、0km, 20260322

ずいぶん遠くで長い時間を過ごした気になっているのだが、たった35時間の外出だったのか。じつに呆気ないが、まあ、実際のところ近場だったのだ。日曜日の朝、混雑が始まる前の道を帰ってくるのは気分がよかった。夜行性の行動パターン、よいかも。

夕方まで寝て、この二晩の睡眠の不足が補われた。

帰宅した飼い主を見つめ「やっぱりうちの飼い主って素敵だなあ」と言っている猫。
留守の罪滅ぼしにたっぷり遊んでやる。
「飼い主最高」