連載のつづきとともに春を待つ、7km, 20260115

ひめもす黙々と仕事にいそしむ。

料理とランニングで一息つく。

1200メートル×2のインターバル走を含む、終始上り下りの7キロのラン。登坂では体重が減つたかのやうに軽快だし、心拍数を高めるハードなトレーニングに取り組む意識になることが、なによりも状態の回復を物語る。心身は自然だ。