冬晴れやつひに聞き初むスーパーカー、0km, 20251119

長丁場の仕事のあとで、チャイを飲みながら相方と0時過ぎまで語り合った。”SUPERCAR”や”くるり”を聴いた。酒を飲まない人間としての嗜みがすっかり板に付いてきたと思う。

クライアント・ワークは、彼のおかげで忙しくなってきて、とても楽しい。

走らず。

いつもこんなだが能力のある人物である。
相方に言われるがままに買ってきたお香とご機嫌なミュージック。