牛のように過ごす、20250826

この2日間の急用で仕事はすこし溜まってしまったが、とはいえ暑いので、無理なくゆっくり、牛のように図々しく、適宜甘いものを摂取しつつ、コーヒーはがぶがぶと飲み、広瀬香美を聴いたり、石田長生も聴いたりするだろうし、やはり図々しく、無理なく、そのように事に当たる所存で一日を始め、だいたいその通りになった。疲れは何日か引き摺るものだ。

ナイターの勝利を見届けてから走りに出る。昨日・一昨日と走らなかった身体がとても重たい。へろへろであった。7キロほどで切り上げる。明日からまた少しづつ負荷を高めよう。

小川、8回無失点。

飼い主が仕事に出かける前の猫。懐疑的な表情とでも言いましょうか。かわいい。
夜には機嫌が戻った。かわいい。