文書主義を称え合った、20250130

終日、二人の仲間との仕事にかかった。リモートワークゆえ、やり取りはすべてチャットではあったが、じつに心良い激論だった。対面でもなく、テレビ会議でもなく、今日のタスクにはチャットが最適ツールだったのかもしれない。

一応はこの日の仕事を終え、チームの文書主義のありかたを互いに称えあって画面を閉じた。控えめに言って最高だ。ようやくスタート・ラインは見えてきた。新年会で会ったときから仕事に取り掛かって、まだ4週間も経っていない。進捗はまずまずといっていいだろう。

ああ、楽しい、文書主義。いいなあ、文書主義。時間はかかる、手続きは煩雑だ。だけど、いい。もちろんスピードを重視するときはすっ飛ばせばいい。なにをうだうだ言っているんだか。

バモス。


夕飯は昨日の残りの、生姜とほうれん草と卵の味噌汁と、納豆とほうれん草のパスタにした。今夜はさらに手抜きだ。

走らなかった。4月20日のかすみがうらマラソン2025にエントリーした。

カーボン三脚の手触りと香りが好きらしい。わかるよ。