うぉーっ、と血が騒ぐような取材を朝から一件。これだからこの仕事はやめられない。この日初めて一緒に仕事をした記者さんの助けもあって、なかなかいい結果になった、と思う。そして編集はキャリアのスタートからお世話になっているNさんだ。なんというか、長い付き合いだ。いつも興味深いテーマを与えてくださって感謝。
朝一番の仕事は、ふつうに現場に向かったら大渋滞に巻き込まれるから、6時台には甲州街道を進む。7時過ぎには目的地に着いて、コーヒーと朝食、それから新聞読んで、単語帳めくって、などなど。早起きは気分がいい。そして今日のところは昼過ぎには帰路について、とうぜん道は空いていて、自宅に着いて、日が暮れるまで机に向かった。
さっぱりとした一日だ。走らなかったが、充分な筋トレに励んだ。今週は山に行こう。
