一人街宣は仙川と八幡山、有楽町と蒲田の蓮舫さん、この市民運動がきっと画期になる、20240705

仕事を終えて、今日も街へ。京王線の仙川駅と八幡山駅で「一人街宣」。反応はすこぶる悪い。まあ、そんなもんだ。そのことでまさか傷ついたり、腹を立てたりはしないが、どうしても結果が欲しいとは思う。この市民運動が結実すればこの国の政治を変えられる。きっとひとつの画期になる。しんぶん赤旗の報道によると、小池さんは2日、業界団体向けの集会を開いて支援を訴えたらしい。それこそは裏金体質そのものではないか。あの人たちは本当にそれしか手段がないのだ。そんな組織票システムは民意とは無関係の歪んだ経済だ。

都心に出て、有楽町と蒲田で蓮舫さんの演説を聞いた。

応援弁士は共産党の志位さん。短い言葉が強い。恐れ入った。
つづいて野田元首相。イギリスでは14年ぶりに政権が変わった。14年前、日本は民主党政権だった。まずは都知事選に勝って、つぎの衆院選でひっくり返したいものだ。
有楽町の蓮舫さん。今日も含めていよいよあと2日だ。走り切ろう。
蒲田の応援弁士は小川淳也さんから。
つづいて共産党の小池さん。
蒲田の蓮舫さん。ボルテージは高い。この空気が道ゆく人たちに伝わっていることを祈る。まだまだ浮動票が必要だ。
蓮舫コールの中を掻き分けて進む蓮舫さん。

今日、仙川で声をかけてくれたサングラスの老紳士、ありがとうございました。それから布田駅で話したお母さんはわざわざ労いのメッセージを送ってくれた。

さて、選挙活動は土曜日が最後。投開票日はこの日曜日だ。悔いのないようにやり切ろう。