仕事に没頭し投句を忘れる、20240531

帰ってきたのが20時ごろ。

自宅でも遅くまで机に向かった。

仕事をしていて、月例句会の投句を忘れていた。今日が締め切りである。その時点で22時過ぎ。もう今月はいいか……と諦めかけたが、気持ちを奮い立たせて句帳を開いた。

5句送ればいいのだが、なにもその時間から作り始めるわけではない。この5月にいくつも作ったなかから、適当なものを選んで(選ぶほどはストックはなかったが)、最後の推敲をして、メールで送って完了。なんとか間に合わせた。

俳句結社での活動はもうすぐ半年になるが、毎月の句会の締め切りはつらい。まだ一つの句会にしか参加していないのに、だ。駄句を作っては撃沈ばかりしているが、いくつか選べれて、誌面に掲載されると、やはりうれしい。最新号では主宰30選に入った。句作も句会も、やっているときは楽しいのだ。ぞくぞくするような快感を味わえる。キモちE。最高、最高だ。

5月が終わった。今日は走れず。時間がなかった。月間走行時間は12時間半。目標には7時間半及ばず。

そう言えば、スワローズが負けたことにも気がつかないくらい集中していた。なんだか一瞬で試合が終わった。