酒を体内に抱え無為に過ごす、20240113

深酒の代償を払う一日。

こうなることはわかっていた。それでも音楽とウイスキーを浴びて溺れたくなる日がある。月に一度ぐらいであればいいだろう。

明け方寝て、昼頃起きて、まったく眠った気はしないし、まだ完全に酔っている。当然、今日は運転はできない。ベッドに横になったまま、加納ちゃんのキウイチャンネルを観て過ごした。大笑いした。