小説を片手に惰眠を貪る、20240110

三連休を働き詰めで過ごした分の疲れを癒す。基本的には力仕事だから身体はがちがちに凝り固まっている。一日のほとんどをベッドで横になって小説を読んで過ごした。交換したばかりのスタッドレス・タイヤで、どこか遠くへ行きたい気持ちもすこしはあったが、身体が必要としたのは惰眠を貪ること。

ほとんど底を突いた食糧で食いつなぐ。ゆっくりと風呂に浸かってさっぱりした。バーボンはほどほどにして0時過ぎに眠る。