ロバート・フランク『The Ameicans』のジャック・ケルアックの序文は難しくて読めなかった。だれかの訳を手に入れようと思って調べたらすぐに見つかった。雑誌『Switch』のロバート・フランク追悼特集の号で柴田元幸さんが訳されている。早速取り寄せて日本語で読んでみたが、なんのことはない、日本語でもわかりづらかった。しばらく放っておいて、そのうちにまた読んでみよう。
野球はほとんど観なかった。
昨晩とまったく同じ献立で夕食を済ませる。ビールを2本飲んだ。
シューベルトのピアノソナタをCDプレイヤーに入れる。ようやく落ち着く。